2020年

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菅義偉の恐怖政治

菅義偉の恐怖政治が始まった内閣人事局の在り方について、菅氏は見直す考えが「ない」と明言。同局は、中央省庁の幹部人事を一元的に扱い、政治主導の象徴とされる一方、官僚の忖度(そんたく)につながっているとの指摘もある。』 1. 緊縮財政が継続する2. これまで以上に構造改革が進む(特に、中小企業改革)3. 国家観なき政策が、内閣人事局を活用し、強引に推進される 2015年から本格化した「日本の […]

「東亜病夫」と蔑まれた中国だったが、今や「恐るべき豺狼」

 習近平の根源は文化大革命と毛沢東 ★樋泉克夫・高山正之・馬渕睦夫・福島香織・塩見和子★「雨傘革命」が挫折した要因ここで改めて「雨傘革命」が挫折した要因を指摘しておきたい。なぜなら、今回の「香港版国家安全法」を受け入れるに至った香港社会の基本構造が当時から大きな変化をみせたとは思えないからである。この構造にメスを入れない限り、香港社会を民主的に造り変えることは期待薄と敢えて指摘しておこう […]

隠蔽されたコロナの正体

特番『河添恵子さんに訊く!隠蔽されたコロナの正体とは!?』人工ウイルスが外部に漏れ出た可能性/P4はほとんど生物兵器のため……/コウモリのウイルスは自然には人に感染しない/理論上、人工的にいくらでも有毒のタンパク質を作れる/ソ連が開発した毒素兵器/化学兵器、生物兵器、毒素兵器と三つに分かれる中国の研究所/アメリカ、ロシア、中国の睨み合い「/パンデミック」規模に達する場合のシミュレーション「/ウイル […]

中国とインドそしてチベットの行方

河添恵子#27-1 ゲスト ペマ・ギャルポ ★中印国境紛争勃発!中国とインドそしてチベットの行方(前半)  グーペ 2020年6月15日の月曜日、インド北部カシミール地方のラダック地区・ガルワン渓谷でインドと中国の両軍が衝突。インド側の死者は20名出た(中国側は非公開だが印メディアは「少なくとも中国兵40人死亡」と報道) 死者が出た争いは45年ぶりで、緊張が高まる両国 […]

文革輸出とBLM・ANTIFAそして香港

文革輸出とBLM・ANTIFAそして香港BLMの抗議者らは過去数週間、米国各地で略奪や店舗の破壊行為を繰り返してきた。また、米欧の抗議者らは、奴隷制度の加担者だとして歴史上の人物の銅像を引きずり下ろし、記念碑に落書きをした。この中で、「アメリカ建国の父」である初代大統領のジョージ・ワシントンや第3代大統領のトーマス・ジェファーソンなどの銅像も破壊された。月額2,760円(税抜)~のWiFi【NEX […]

リニア新幹線の巨大利権

安倍とそのお仲間によってつくられた巨大利権大疑獄事件の摘発がなるかと期待されているリニア中央新幹線工事巨額談合事件。 当初はJR東海の単独事業だったはずが、途中から安倍首相の肝いりで政府資金が投入されることになるなど、政治がらみの動きが目立っていたので、国民の多くは「やはり」という感じを強めていた。しかし、捜査の周辺ではなにやら奇妙な動きが見え隠れする。いったい何が起こっているのか、安倍介入の時期 […]

米国に貢ぎ続ける安倍政権

米軍基地、本当に必要なのか?アショア導入によってアメリカ政府の歓心を買うために官邸、特に和泉補佐官の独断専行であるといわれている。しかも地元に説明せず、海自の導入しているレイセオンのものではなく、全く別のロッキード・マーティンのレーダーの採用決め手の導入を官邸で決めてしまった。当時の小野寺防衛大臣は知らせを聞いて臣室で怒号をあげたというから、防衛省は蚊帳の外だった。当然ながら首相補佐官にそんな権限 […]

両極シナリオに備える

両極シナリオに備える キャスター:福島香織・宮崎正弘■ ニュースPick Up■ 両極シナリオに備える■ ふたたび北京で感染爆発販売本数3.5万本のアルコールハンドジェル! 

TVが報道しないエリートたちの大嘘

TVが報道しないエリートたちの大嘘 / 財政破綻論が日本を滅ぼす  平成の過ちとは? 厳密には「平成政治」の過ちですが、「緊縮財政」「規制緩和」「自由貿易」というグローバリズムのトリニティ路線です。 政府の役割を小さくし(必然的に緊縮財政)、安全保障やデフレーションを無視してビジネスの市場を拡大。市場に新規参入した企業が儲け、配当金がグローバル株主に配られる。 反対側で、国民は […]

竹中ビジネスに貢献し続けた日本国民

緊縮財政と自己責任論 竹中ビジネスに貢献し続けた日本国民 本当に多くの事業者の皆さんが、この瞬間にも経営上ぎりぎりの困難に直面しておられる中で、更なる時間を要することは死活問題である。そのことは痛いほど分かっております。それでも、希望は見えてきた。出口は視野に入っています。その出口に向かって、この険しい道のりを皆さんと共に乗り越えていく。事業と雇用は何としても守り抜いていく。 その決意の […]

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