「利権」の検索結果 33件

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リニア新幹線の巨大利権

安倍とそのお仲間によってつくられた巨大利権 大疑獄事件の摘発がなるかと期待されているリニア中央新幹線工事巨額談合事件。 当初はJR東海の単独事業だったはずが、途中から安倍首相の肝いりで政府資金が投入されることになるなど、政治がらみの動きが目立っていたので、国民の多くは「やはり」という感じを強めていた。 しかし、捜査の周辺ではなにやら奇妙な動きが見え隠れする。いったい何が起こっているのか、安倍介入の […]

法人税減税は利権の為

法人税減税しなければ企業が逃げるは嘘 アイルランド総選挙で、シン・フェイン党(元IRAの政治部門)が躍進し、過去の二大政党がいずれも過半数を獲得できない状況になっています。 例により、二大政党(統一アイルランド党、共和党)側はシン・フェイン党との連立を拒否。民主党が躍進したスウェーデンと同じ構造になりました。 また、横浜港に停泊中の大型クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」では、新たに65名の感染 […]

利権トライアングル

利権トライアングル   政府の国家戦略特区ワーキンググループ(WG)座長代理を務める原英史氏が考案した「新・利権トライアングル」という図式がある。これは、首相官邸サイドや国家戦略特区の仕組みやWG委員を攻撃するための既得権側の批判を図式で表したものである。    新・利権トライアングルは「業界ないし役所」「マスコミ」「野党」から成るという。ただ、官邸や国家戦略特区を直接攻撃するのは「業界 […]

水道利権 国を売り渡す日本政府

水道民営化で利益誘導する竹中平蔵  水道民営化法案が参議院で可決され成立した。   「外国人労働者受け入れを拡大する出入国管理法改正といい、漁業権を骨抜きにする漁業法改正といい、なぜ会期が短い臨時国会にこんな重要法案を次々に出し、短い審議時間で成立させようとするのか」   この法律については、海外において失敗事例が目立っていることから、野党のみならず多くの専門家からも疑問が呈さ […]

「東亜病夫」と蔑まれた中国だったが、今や「恐るべき豺狼」

 習近平の根源は文化大革命と毛沢東   ★樋泉克夫・高山正之・馬渕睦夫・福島香織・塩見和子★ 「雨傘革命」が挫折した要因 ここで改めて「雨傘革命」が挫折した要因を指摘しておきたい。なぜなら、今回の「香港版国家安全法」を受け入れるに至った香港社会の基本構造が当時から大きな変化をみせたとは思えないからである。この構造にメスを入れない限り、香港社会を民主的に造り変えることは期待薄と敢えて指摘し […]

休業要請を無視するパチンコ店、実名公開

現代のタブー 現代のタブーは、実は皇室や宗教団体や暴力団がつくっているわけではない。マスメディアが、政・官・業と一体となった護送船団にしがみつき、実は「見ざる・聞かざる・言わざる」を基本原則にすえて仕事をしているため、発生しているところ大なのである。 休業要請を無視するパチンコ店   「パチンコ(パチスロも含む。以下同)はギャンブルか否か?」と問われれば、大半の人は「ギャンブル」と即答す […]

Pickup 財務省 霞が関

官僚支配が日本を亡ぼす

キャリア官僚が族議員を懐柔し亡国へ導く 我が国は「三権分立」が機能し得ない官僚一元支配による国家である。この官僚支配構造は、政治家によるコントロールが効かないどころか、政治家をも支配下に置く怪物の如き存在である。そのため、日本の国家は「官僚制社会主義国家」、経済は「官製経済体制」と呼ばれている。 我が国においては、国庫に入るべき歳入の大部分が、国庫に入ることなく、キャリア官僚OBが支配する特殊法人 […]

民間議員(有識者議員)って何やねん

民間議員って何やねん   民間議員(有識者議員) 日本大百科全書の解説 国の政策形成に反映することを目的として内閣府に設置される重要政策会議の議員のうち、民間の有識者議員のこと。また、国の政策課題に取り組むさまざまな合議制会議における民間委員も民間議員とよぶ。 重要政策会議の場合は、議員の4割以上を民間議員で構成することが、内閣府設置法により規定されている。2014年(平成26)11月時 […]

政商の中の政商「民間議員」竹中平蔵の暗躍

日本人は、「自国の政治」にも「自らの生活」にも「無関心」となった生きる屍と化している。   日本人の血税は、朝鮮(韓国と、北朝鮮)、中国共産党、アメリカの資本家、欧州の資本家達に掠め取られ、最早、国益を度外視した政治家と売国官僚。米国資本家の代理人「竹中平蔵」。中国共産党の代理人「二階敏明」、「菅 義偉」。韓国、北朝鮮の支配下にある「朝日新聞」、「毎日新聞」、「中日新聞グループ」とテレビ […]

反日は金になる

リベラルという名の売国奴達 まず、日本ではリベラルは、左翼のことをいう事が多いので、あえてリベラルと呼ばせていただく。そして、日本に於いては、「政治屋」も、「人権派弁護士」も、「市民団体」も、「メディア」も民衆の側に立って活動している人々が皆無に等しいということである。彼らは、自らの利権でしか動かないということである。   同和という錬金術 我国では、1969年から2002年の33年間に […]

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