「財務省」の検索結果 23件

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三橋TV第43回、44回、45回元内閣官房参与から見た財務省の闇

三橋TV第45回 【日本経済に明るい4つのニュース】         三橋TV第44回【評論家の9割がデマを流す理由】     即日振込ネットキャッシング     三橋TV第43回【元内閣官房参与から見た財務省の闇】     国の借金とやらを減らしていくことが、持続的な成長に必要であるのならば、それ […]

山村明義のウワサの深層 財務省とオウム真理教

山村明義のウワサの深層「財務省とオウム真理教」 倉山満【チャンネルくらら・7月14日配信】 財務省人事から感じ取れるのは岡本薫明官房長(今人事で主計局長へ)の消費増税にかける執念     財務省では、福田淳一前事務次官がセクハラ問題などを受け4月に辞任し、以後、次官が空席となる異常事態が続いていた。後任には星野次彦主税局長や浅川財務官の名前も挙がっていたが、政府として最終的に、 […]

財務省にとって安倍退陣は最高のシナリオ

田中秀臣(上武大学ビジネス情報学部教授)    学校法人「森友学園」(大阪市)に関する問題は、朝日新聞の報道を契機にして、近畿財務局だけではなく財務省本体を巻き込んだ政治スキャンダルに大きく発展した。12日、国会に提出された報告書には、近畿財務局が作成した決裁文書を含む14の文書で書き換えがあり、そのうち一つは昨年の情報公開法による開示請求後に行われたものだという。その書き換えは本省理財 […]

安倍政権による再デフレ化 / トランプ大統領がハノイで得たもう1つの成果

安倍政権による再デフレ化 / トランプ大統領がハノイで得たもう1つの成果   日本は韓国と「手打ち」をしてはいけない。           キャスター:三橋貴明・鈴木くにこ・前田有一 ■ ニュースPick Up ■ 安倍政権による再デフレ化 ■ トランプ大統領がハノイで得たもう1つの成果   経済学が労働分配率を与件とみなすのか […]

失政を認めず、大増税路線へ 

結局、変われない日本 戦後日本人は、GHQの日本弱体化政策により、国民意識を破壊された。固有の歴史を否定された。神話(建国の神話)・英雄(神武天皇)・理想(八紘一宇)・象徴(天皇・日の丸)を奪われ、またはおとしめられ、教育からも抜き去さられた。その代わりに、アメリカ製の歴史観(太平洋戦争史観)が与えられ、アメリカ人の理想(自由・民主・人権)が植え付けられた。その結果、日本人の国民意識は低下させられ […]

安倍一強の法則

増税は阻止できるか?     月刊くらら2月号 2時間でわかる政治経済のルール第3回「増税は阻止できるか?~安倍一強の法則」椿 倉山満【チャンネルくらら・2月17日配信】   創価学会・公明党が支える砂上の楼閣   安倍政権には、勝利の方程式がある。すなわち、「日銀が金融緩和をする→株価が上がる→支持率が上がる→選挙に勝てる→誰も引きずりおろせない」である。 […]

日本を貶めた元日銀副総裁の嘘

三橋TV第49回【日本を貶めた元日銀副総裁の嘘】     他社からBIGLOBEモバイルへの乗り換えで5000G進呈♪3/31まで   財務省は、リフレ派理論を政治家にインプットし、緊縮財政と消費税増税を正当化した。 「デフレは貨幣現象なんだから、日銀がお金を刷ってマネタリーベースを増やせば脱却できるんですから。政府支出や財政出動を拡大する必要ないです。消費増税もして […]

本当は景気拡大などしてない

景気拡大、いざなぎ越え?全部インチキ。   「戦後最長の景気回復」を達成? そもそも「景気」とは何でしょうか。Wikiには「売買や取引などの経済活動全般の動向」と書かれていますが、極めて抽象的です。 麻生財務大臣は、「景気の気は気分の気」と言っていましたが、まさにその通りで、気分の問題なのです。つまりは、数値データで、 「これこれのデータから景気が良い、悪い」 とは断定しにくいのが「景気 […]

三橋TV第46回、47回

三橋TV第46回【ナチス・ドイツと財務省の共通点とは?】 三橋TVは、視聴者に『経済』を学んでいただくためのものです。第46回のタイトルは、【ナチス・ドイツと財務省の共通点とは?】です。 三橋TV第47回【竹中平蔵と統計指標のカラクリ】 三橋TVは、視聴者に『経済』を学んでいただくためのものです。第47回のタイトルは、【竹中平蔵と統計指標のカラクリ】です。

ヴェノナ文書で明らかになる真実

アメリカ政府内に多数のソ連のスパイが潜入   第二次世界大戦前後の時期に、アメリカ政府内に多数のソ連のスパイが潜入したことを暴いた「ヴェノナ文書」の公開以降、同国内では「ルーズヴェルト政権はソ連や中国共産党と通じていたのではないか」という古くからの疑念が、確信へと変わりつつある。当然、当時をめぐる歴史観の見直しも進んでいる。しかも、そのピッチは近年、急加速していると言っていい。  ヴェノ […]

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