関西生コン特集

悪の権化と呼ばれる関西生コンとは、何なのか。どういった組織なのか。検証してみたいいと思います。

連帯労働組合関西地区生コン支部、略称が連帯労組関西生コン支部 、連帯ユニオン関西生コン支部関西生コン 、生コン支部 などと呼ばれる。社民党や新社会党の支持団体である。

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1965年に「全自運関西地区生コン支部」として出発した時から(その前史も含めて)  一貫して共産党員が委員長初めとする役員の大半を占め現場叩き上げの生コン労働者が共産党から教育を受けて労働運動や政治運動に邁進し、共産党党員になって、共産党の指導と指揮に従って労組活動をしてきました。
武委員長の講演の記録を見ると、共産党との分岐当時、関生には共産党員が500名くらいいたとあります。講演では「・・事実は関生党員みたいな性格が強かった。 共産党の攻撃の時には、その99%が共産党を脱退した。」と

共産党との分岐が決定的になったのは、関生労組の「ヨーロッパ型の産別労組」としての運動と組織が大前進したことによって、中央財界にまで強烈な嫌悪と危機感を呼び起こしたことによる80年頃からの組織破壊的な連続弾圧を受けてのことです。
当初「弾圧糾弾」の姿勢だった運輸一般や共産党が、82年11月には運輸一般中央本部にガサ入れされたことで、このままでは共産党本部にまでも弾圧が及び、共産党攻撃宣伝で総選挙対策上も危機感を強めて、「弾圧される側にも問題が浮上」、「社会的良識に反する、とかくの風聞がある」という対応に変化して、「運輸一般中央本部12・17声明」なるものを当の運輸一般中央委員会で諮る前に「赤旗」紙上で発表するというほどの支離滅裂な引き回し(共産党のお家芸!)を行ない、83年には共産党追随グループが関生の分裂デッチ上げ集会を強行し、双方の対立が猛烈に激化してこれに権力の介入弾圧も加わる(も ちろん共産党の告訴告発戦術による武委員長らの関生への不当弾圧で)という修羅場になっていきました。

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対立の中で武委員長らの500人以上の共産党員が共産党から離脱しています。また逆に共産党追随の分裂裏、関生労組から除名などもしています。84年3月の支部臨時大会で運輸一般と正式に決別し、組織名称を「関西地区生コン支部労働組合」とし、9月には総評へも加盟し、新たな全国組織の結成を模索して、「総評全日本建設産業労組」と関生、そして東京の大有生コンの3者が合流して84年11月に「全日本建設運輸連帯労組」が結成され、翌85年1月(!)にはこの連帯労組の近畿地本が結成された。
また3月には運輸一般東京地区生コン支部と静岡県セメント生コン支部も連帯労組に合流した。

 

これが、辻元や福島瑞穂のお仲間です。

反社会的勢力としか思えない

 

ガサ入れされる関西生コン

 

連帯ユニオン 近畿地区

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ミキサーキャラバン

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武健一(右側青ネクタイ)とは、連帯ユニオン関西生コンの執行委員長。

滋賀県警は28日、湖東生コン協同組合(同県東近江市)の加盟業者の生コンクリートを購入するよう商社の支店長を脅したとして、恐喝未遂の疑いで、全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部執行委員長武健一容疑者(76)=大阪府池田市=を逮捕した。

連帯ユニオン関生支部による嫌がらせ~企業恐喝の実態

 

 

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連帯ユニオン糾弾in奈良

意にそわない会社だけでなく女性にも付き纏い、嫌がらせ行為を働く変態ユニオン

 

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