土井たか子さんが売国奴であった証拠

土井たか子さんが売国奴であった証拠

土井たか子さんが売国奴であった証拠

 

土井たか子さんが亡くなったとき「土井たか子は売国奴であった」と百田さんが書いたら、又市征治(またいちせいじ)氏(あとで吉田党首ではなかったことに気づく )がツィッターでこう怒った: 「日本人は死者にむち打つようなことは言うな! この百田尚樹という男は許せん。」 百田氏:「堂々と言え! 名誉毀損でもなんでも訴えてこい! 土井たか子なんか嫌いやー!」 とツィッターで返した。

 

 


1988年、有本恵子さんの両親が土井たか子事務所へいった時、土井は同情する姿勢を見せ、暖かく対応しました。

有本さん夫妻はこれで安心。

しかし、それは見事に裏切られてしまいました。

なんとその後、土井は有本さん夫妻に返事せず、とうとう連絡が途絶えてしまいました。

わが子を北朝鮮に拉致された両親を意図も簡単に裏切ったのです。

このような行為は許せません。

一方有本さん夫妻をというと今度は自民党の安倍晋太郎事務所へ。

有本さん夫妻の訴えを聞いた安倍は当時秘書だった息子の安倍晋三に外務省・警察庁に案内させ、やっと有本さん夫妻は拉致問題を外務省や警察に知らせることができたのです。

そのご、安倍と有本さん夫妻は連絡を取り合い、跡を継いだ晋三もこの問題に積極的に取り組んでます

拉致問題は作り話

これは社民党のホームページにも載りました。

社民党は機関紙に「20年前に少女が行方不明になったことは事実だが、それが北朝鮮によるものというのは何一つ根拠がなく、元工作員の矛盾だらけの又聞き証言やその他の意味付けがされて生まれたのが実態であり、日本政府が食糧支援をさせないために最近になって創作された事件である」と被害者家族を差別主義者とレッテル貼りを行うような論文を載せました。

これは4月の「社民党をぶっ潰せ!」に書いています。

この後土井は「社民党としてはそんなこと言ってない」と無理がある言い訳を行いました。

 

とまぁ二つ挙げてみましたがこれだけで十分でしょう。

拉致被害者を差別主義者とレッテルを貼ったり・・・・・。

福島も村山もどこまで腐ってるんでしょうね、社民党の人間は。

 


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