売国奴

1/2ページ

終らない竹中平蔵の売国政策

卑劣極まりない安倍政権の売国政策を見過ごしてはならない。   やっぱり移民!外国人労働者という嘘   パネリスト: 安藤裕(内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官・衆議院議員) 河添恵子(ノンフィクション作家) 鈴木隆行(「在日外国人」「男女共同参画」「人権問題」研究家) 坂東忠信(元警視庁通訳捜査官・外国人犯罪防犯講師) 三橋貴明(経世論研究所所長) 室伏謙一(室伏政策研究室代表・政策コンサルタント) 渡邉哲也(経済評論家)   終らない竹中平蔵の売国政策 口八丁手八丁で小泉をそそのかして入閣した竹中。小泉が経済オンチなのをいいことに、5年半にわたって政権をコントロールしてきた。しかも、その中身がアメリカかぶれの自由競争と市場原理主義だったから、日本社会はズタズタにされてしまった。 秘密保護法のドサクサに紛れて成立した特区法の中身だ。諮問会議のメンバーの条件として〈構造改革の推進による産業の国際競争力の強化に関し優れた識見を有する者〉という一文が盛り込まれた。 「つまり竹中氏のような急進的な構造改革派しかメンバーになれません。規制緩和の旗振り役がすさまじい規制 […]

TAGって何やねん

日米物品貿易協定など信じるな! TAGはゴマカシ   キャスター:佐藤健志・佐波優子 ■ ニュースPick Up ・世界株安~国際秩序の主導権は軍事力次第 ・新たな外国人在留資格~現実を直視しない「移民」拡大の行方 ■ TAG(日米物品貿易協定)など信じるな! ■ 世論調査に見る日中の感覚の違い 戦後のわが国は、対米協調路線を基本方針としてきました。「協調」と言えば聞こえがいいものの、この方針は「アメリカの子分となるかわりに、国際社会における立場を後押ししてもらう」という従属の性格を強く持っています。 ただし、いちがいに批判はできません。1950年代、敗戦の痛手から立ち直りはじめたばかりのわが国にとって、対米協調、ないし従属路線は、安全保障(つまり国防)の負担を最小限に押さえ、経済発展に全力を注ぐための手段でした。そして日本は高度成長をなしとげ、いったんは世界有数の経済大国となったのです。 けれども平成に入ったころから、対米協調路線は裏目に出ます。アメリカが自国の都合に合わせて、さまざまな改革を要求するようになったためです。 「アメリカとの関係をとにかく良好に保つことこそ、発 […]

「前川喜平の“針路”相談室」 という悍ましい連載が開始されるらしい。

「“針路”相談室」週刊朝日読者からの質問に答える新連載が開始される。悍ましい。。 『週刊朝日』(9・7)があきれた新連載。「前川喜平の“針路”相談室」  歌舞伎町の出会い系バーで、“貧困女子”の相談に乗ってる方がお似合いだろう。(花田紀凱=月刊『Hanada』編集長) 「さて、このたび、世間の皆さんからの質問に答える本企画「“針路”相談室」を始めることになりました。 この連載を通じ、特にこれからを生きる若い皆さんに、折れない個人でいるためのコツみたいなものを、少しでも伝えられたらと思っています。 どんな小さな悩みや相談でも結構です。 日ごろ、ぼんやりと考えながら、答えが出ないようなことがあれば、とりあえずご相談ください。ひょっとするとお役に立てるかもしれません。」 前川喜平   見え見えの、反安倍キャンペーンに乗ってしまう惨めな大衆もいるのだろう。 安倍晋三を叩き、おとしめることが社是である新聞社。それが、朝日新聞のグループです。 政治的意図をあらわにしたプロパガンダ機関といって過言ではないでしょう。前川や室井佑月を急先鋒にしている週刊朝日は稚拙である。ロスチャイルドの世界革 […]

関西生コン特集

悪の権化と呼ばれる関西生コンとは、何なのか。どういった組織なのか。検証してみたいいと思います。 連帯労働組合関西地区生コン支部、略称が連帯労組関西生コン支部 、連帯ユニオン関西生コン支部、関西生コン 、生コン支部 などと呼ばれる。社民党や新社会党の支持団体である。 \選ばれ続ける/にんにく卵黄 ★彡 1965年に「全自運関西地区生コン支部」として出発した時から(その前史も含めて)  一貫して共産党員が委員長初めとする役員の大半を占め現場叩き上げの生コン労働者が共産党から教育を受けて労働運動や政治運動に邁進し、共産党党員になって、共産党の指導と指揮に従って労組活動をしてきました。 武委員長の講演の記録を見ると、共産党との分岐当時、関生には共産党員が500名くらいいたとあります。講演では「・・事実は関生党員みたいな性格が強かった。 共産党の攻撃の時には、その99%が共産党を脱退した。」と 共産党との分岐が決定的になったのは、関生労組の「ヨーロッパ型の産別労組」としての運動と組織が大前進したことによって、中央財界にまで強烈な嫌悪と危機感を呼び起こしたことによる80年頃からの組織破壊的な連続弾 […]

野田聖子の正体

野田聖子の夫は前科2犯の犯罪者   夫は京都の反社会的勢力の元幹部で、前科2犯の犯罪歴があったという。   京都府警が事務所の一員として「木村文信」の名札が掛かっているのを確認しているといい、京都府警の元幹部や反社会的勢力関係者も木村文信という名前の男が「組織に所属していたことは事実」だと認めているそうだ。   また、野田総務相の夫の名前が木村というのは、文信氏の通名で、本名は金文信氏(50)。結婚した現在は野田文信氏を名乗っており、去年ハワイに購入した不動産が野田総務相の夫・文信氏名義で所有していることが明らかになったという。   文信氏がハワイの不動産を所有していることは9月15日、新閣僚の資産公開で明らかになった。家族分も含む資産額の平均は約7500万円だったが、野田総務相は1億9192万円と突出していた。   資産公開でクローズアップされた野田聖子総務相の夫・文信氏の存在。文春砲では主夫のイメージとは裏腹の知られざる過去があったことを報じている。   今春、森友問題では、安倍昭恵夫人に多数の公務員が付き、様々な便宜を図 […]

毎日新聞の捏造【百人斬り競争】

「百人切り」朝日新聞と毎日新聞が捏造創作   昭和十二年夏、支那事変がおこり日本軍は北京や天津をつぎつぎ攻略していき、八月には じまった海での戦いも、十一月には日本軍の追撃戦となりました。そして、十二月一日、首都南京の攻略が決定され十三日、南京が陥落しました。 国内は戦勝に沸き、それに呼応するかのように、十一月末から十二月にかけ、毎日新聞にふたりの将校の華々しい記事が載りました。 記事とは、どちらが早く中国兵百人を斬るか競争が行われているというものでした。向井敏明少尉と野田毅少尉のふたりが、毎日十数人の中国兵を斬りながら南京に向かっているという捏造を展開。 そのころの新聞には、このような創作記事がよくみられました。ヨタ記事だと批判されもしましたが、戦争のさなか、戦意昂揚の記事だとして、深く受け止められることもなく、若いふたりの将校の名は有名になりました。   東京日日新聞(毎日新聞)、昭和12年(1937年)11月30日朝刊 百人斬り競争!両少尉、早くも八十人 常州にて廿九日浅海、光本、安田特派員発 常熟、無錫間の四十キロを六日間で踏破した○○部隊の快速は これと同 […]

教科書誤報事件から始まった慰安婦問題

昭和57年(1982)6月26日、文部省の高校歴史教科書検定において、日本軍の支那華北地方への「侵略」という記述が「進出」に書き換えられたという記事が全新聞に一斉に報道された。マスコミは連日、文部省を非難し続けた。 7月になると支那と韓国が強く抗議し、外交問題に発展した。しかし、実際には「侵略」が「進出」に書き換えられた教科書などはまったくなく、根拠のない誤報だと判明した。 8月9日、文部省は誤報であることを発表した。支那と韓国は偽情報を信じてしまい赤っ恥をかいたわけだ。 ところが恐るべきことに、この件で日本政府は「宮沢談話」という馬鹿げた発表を行なってしまったのである。また、首相の鈴木善幸は支那を訪問した際に、この件で謝罪してしまった。このため、支那、朝鮮どころか、香港、台湾でもこの「書き換え」は事実として定着してしまった。これらの国の学者やジャーナリストは、今でも誤報であったことを知らず(あるいは知っていても知らないふりをして)、相変わらず「書き換え」を非難している。 宮沢談話 教科書誤報事件で、鈴木善幸内閣の官房長官をやっていた宮沢喜一が8月26日に談話を発表した。 、あきれたこ […]

売国奴 福田康夫元首相

日本を貶める 福田康夫元首相 「福田康夫首相は平成20年2月28日夜、支那(中国)製冷凍ギョーザ中毒問題で支那 公安省が同国内での毒物混入の可能性は低いと発表したことについて「(支那側は)これ からも日本と共同して、しっかり調査したいということを言っていたのではないか。非常 に前向きだ」と述べ、今後も支那と協力して原因究明に当たる考えを示した。首相官邸で 記者団の質問に答えた。 また、首相は「支那側も原因をしっかり調査し、責任をはっきりさせたいという気持ちは 十分持っていると思う。日本側も協力してやってもらいたい」と語った。」 この発言は既に日本が支那の属国になっているという証ではないか。 この様な国益を考えない首相は国家を亡国へと導く売国奴と言うしかない。」 【北京=西見由章】上海で開かれた学術会議に出席するため訪中した福田康夫元首相は24日、「南京事件」の資料を展示する江蘇省南京市の「南京大虐殺記念館」を訪問した。中国メディアによると、福田氏は「南京大虐殺の犠牲者を深く哀悼する」と書かれた花輪を供え、同行者らとともに黙祷。「過去の事実を正確に理解しなければならない。もっと多くの日本 […]

科研費の闇

天皇陛下の 御 下賜金から始まった学術研究振興の貴い資金は、私たちの税金によって大きく支えられてきた。 山口二郎氏と言えば2015年の平和安全法制に反対する集会の中で「安倍に言いたい! お前は人間じゃない! 叩き斬ってや る」 と演説したと報じられた人物だ。4月20日の「言論テレビ」で衆議院議員の杉田水脈氏が、その山口氏に以下のように巨額の科学研 究費補助金(科研費)が支給されていたことを報告した。 杉田水脈さんの大成果の科研費問題を櫻井よしこさんが書い てくれています。こうして、科研費を食い物にしてきた奴等の追い込みが進んでくことを期待したいものです。 それにしても、反日売国左翼・在日共の悪賢さには恐れ入ります。一帯、どの位日本人は食い物にされているのかと考えると恐ろしいものがあります。 やはり、この資金源を断つことこそが奴等の撲滅には必須です。それにしても、奴らから見れば、日本は本当にお人好しのバカなのでしょう。奴等の高笑いが聞こえるようです。 コラム | 櫻井よしこ オフィシャルサイトより   2018.05.10 (木)   02年から06年までの5年間に亘る研究、「 […]

朝日新聞が偏向する理由【元記者が語る】

時事評論家(元朝日新聞記者)本郷美則氏が語る、朝日が左翼で中国寄り、北朝鮮寄りな理由。 近著「首都壊滅ーー東京が核攻撃された日」について語る中で。 (朝日新聞の話は3分15秒ごろから) チャンネル桜「報道ワイド日本」2008年2月4日放送分より抜粋   元朝日常務(現社長の先輩)が朝日の実態を暴露&批判!#1 元朝日常務(現社長の先輩)が朝日の実態を暴露&批判!#2 元朝日常務(現社長の先輩)が朝日の実態を暴露&批判!#3 元朝日常務(現社長の先輩)が朝日の実態を暴露&批判!#4 『朝日はリベラル新聞人「緒方竹虎」へ回帰せよ「正論」05/05』 元朝日新聞社常務 青山昌史 朝日が緒方のリベラル路線から左翼路線に一部カーブをきるのは、歴史的には昭和八年暮れに初会合した近衛文麿の昭和研究会あたりから。 スパイ・ゾルゲに「北守南進」の情報を流したのは同会にいた朝日元記者、尾崎秀実だった。 >その尾崎に情報を流したのが、当時の朝日政経部長田中慎次郎。田中は軍機保護法違反で起訴され、当時の予審に回される 田中は戦後、復社し、昭和三十四年には、のちに全共闘の機関誌的とも言われる「朝日ジャ […]