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『ニュース女子』 #188(ジャーナリズム・アメリカの今)

『ニュース女子』 #188(ジャーナリズム・アメリカの今)   タテマエや綺麗ごとは一切なし!本音だらけのニュースショー!! 今話題のニュースを女性とともに考え、面白くわかりやすく解説する、 大人の社交界型ニューストーク番組。 ①「#ジャーナリズム とは何なのか」 ②「メディアが伝えない #アメリカ の今」 MC:#上念司(経済評論家) #西川史子(医師) #髙山正之(ジャーナリスト・元産経新聞記者) #藤井厳喜(国際問題アナリスト・評論家) #須田慎一郎(経済ジャーナリスト) #宮嶋茂樹(報道カメラマン・ジャーナリスト) #井上和彦(軍事ジャーナリスト) #吉木りさ(タレント) #八田亜矢子(タレント) #大高未貴(ジャーナリスト) #五十嵐麻里恵(会社員)

遺骨収集 米国の方が熱意 / 日本人は神を信じますか? / 日本とイスラムの関係に水差した朝日

キャスター:髙山正之・saya ニュースPick Up  ・日本とイスラムの関係に水差した朝日~安田純平氏か?動画公開  ・国土を崩す太陽光パネル~原発を使うべき理由  ・北、新たにICBM製造か?~想定どおりの進展         【ネスレ】食物繊維で便通改善!ブースト 毎日腸活

安田純平氏の背景

【桜便り】人質 安田純平氏の背景 / トランプ圧倒!対イラン&習近平 / 愚の骨頂・プルトニウム削減 / 北海道おんな二人旅レポート Part7[桜H30/8/1]   ・人質 安田純平氏の背景  ・トランプ圧倒!対イラン&習近平  ・愚の骨頂・プルトニウム削減 銃を持った武装勢力のメンバーの前でオレンジ色の服を着せられていた安田さん。関係者によると、安田さんは、3年もの間、監禁されており、肉体、精神ともに衰弱しているとのこと。現在まで、政府と勢力との間で、水面下で交渉が行われており、国際的な協調、「テロには屈しない」「要求金額が大きい」などの理由で、解放されていなかった、とも言われていますが、一方で、安田さん自身がプロ人質(人質を装い、政府から身代金を獲得する) などとも呼ばれています、

杉田水脈LGBTは「生産性がない」

杉田水脈議員の寄稿文、LGBTは「生産性がない」に相次ぐ批判     「彼ら彼女らは子供を作らない、つまり『生産性』がないのです」 日本に女差別撤廃条約は必須ないと主張する中での発言だった。 杉田氏が「日本に女性差別は存在しない」と言ったのは、2014年10月の国会での事。 杉田氏は「男女平等は、絶対に実現しない妄想」とも書いている。2017年に出版された『なぜ私は左翼と戦うのか』にはこうある。 「性差による役割分担は神様がおつくりになったもので、人間がそれを否定することはできません」 「子どもを産むために男女が一緒になるのは自然の摂理」 「男子、厨房に入らず」という言葉を取り上げ「女性が専有する場所に男性が入っていけない」、「反対に、女性も男性の占有領域を侵すべきではありません」 杉田氏にとって、男女平等は妄想であり性別に応じた役割があるということが繰り返し強調される。そのなかで、LGBT否定も位置づいている。 「思春期の一時的に同性に魅かれることもあります(中略)でもそれは成長期の一過程であって、誰でも大人になると自然と男性に惹かれ、結婚して、子どもを産み、家庭 […]

米中貿易戦争って

米国が抱える貿易赤字の原因は、米国内の貯蓄不足にある 中国からの輸入品に対する関税率を引き上げても他国からの輸入が増えるだけで意味をなさない。 【Front Japan 桜】田村秀男~米中貿易戦争の実態 / 世界新秩序へ~米露会談 / 石垣島に陸自受け入れへ/ パラオ 中国航空路線停止へ / 小泉進次郎氏、造反せず[桜H30/7/19] キャスター:水島総・髙清水有子 ■ ニュースPick Up ・世界新秩序へ~米露会談  ・石垣島に陸自受け入れへ  ・パラオ 中国航空路線停止へ  ・小泉進次郎氏、造反せず ■ 米中貿易戦争の実態 ゲスト:田村秀男(産経新聞特別記者・編集委員兼論説委員)     米中の報復合戦の内実は、貿易戦争にとどまらず、超大国としての威信を懸けた「ハイテク覇権争い」である。保護主義を強める米国と世界一の製造強国を目指す中国。両国のはざまで、日系企業は難しい決断を迫られている。 貿易戦争ならば、貿易不均衡は対米投資の拡大によって、何とかつじつまを合わせることもできよう。だが今の米中で起きているのは、最先端テクノロジーや安全保障という、将来の国力を […]

【Front Japan 桜】死刑直前通告は残酷か? / ロシアに行ってみて感じた事

キャスター:髙山正之・浅野久美 ■ ニュースPick Up ・平壌郊外に核秘密施設か~米が見逃すことはない ・米露首脳会談~駆け引きの行方は? ・毛記念堂で世界遺産めざす中国~「文明破壊者」のパロディか? ■ 死刑直前通告は残酷か? ■ ロシアに行ってみて感じた事 ※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。

松本智津夫」死刑囚(63歳)の死刑が執行された。

2018年7月6日、オウム真理教元代表で “麻原彰晃” こと「松本智津夫」死刑囚(63歳)の死刑が執行された。地下鉄サリン事件を始めとする日本史に残るテロ犯罪を引き起こした団体の教祖だけに、国民の関心は高い。 産経新聞によれば、松本智津夫死刑囚の他、早川紀代秀、井上嘉浩、新実智光、土谷正実、遠藤誠一、中川智正らの死刑も執行されたというから、教団が起こした事件の死刑囚計13名のうち7名が刑に処されたことになる。日本犯罪史に今なお暗い影を落とす一連の事件が大きな節目を迎えた格好だ。 日本犯罪史に残るテロ事件の数々 1989年、オウム真理教に反対の立場を取っていた坂本堤弁護士ら家族3人を殺害した事件を皮切りに、1994年には長野県松本市でサリンを散布し7人を殺害、その翌年には地下鉄サリン事件で12人を殺害するなど、凶悪事件を次々に引き起こしたオウム真理教。 特に地下鉄サリン事件の発生直後は連日連夜メディアがオウム真理教関連のニュースを報じ「ポア」「サティアン」「尊師」「グル」「ホーリーネーム」「上九一色村」「ああ言えば上祐」……などなど、多くのオウム真理教用語を耳にしたものだ。 フランクミュ […]

中国経済の落日

【Front Japan 桜】中国経済の落日 / 財務省とメディアの“共謀罪” / 麻原彰晃死刑囚ら7人死刑執行[桜H30/7/6] 気鋭のキャスター陣が、ますます混迷を深める日本の現状や国際情勢を読み解くべく、日本最前線(Front Japan)の気概で、日々のニュースや時事のほか、様々なテーマについて取り上げ、日本が進むべき正道を追求します!ペンキ王 キャスター:宮崎正弘・上島嘉郎 ■ ニュース Pick Up ・麻原彰晃死刑囚ら7人死刑執行 ・マレーシア、中国受注の鉄道計画中止 ・中国「海航集団」会長が謎の転落死 ■ 中国経済の落日 ■ 財務省とメディアの“共謀罪” 中国経済の落日 / 財務省とメディアの“共謀罪” / 麻原彰晃死刑囚ら7人死刑執行[桜H30/7/6]  

7/6(金) 上念司×大高未貴×居島一平【虎ノ門ニュース】

出演:上念司×大高未貴 MC 米粒写経(こめつぶしゃきょう)居島一平 ペンキ王 00:02:44 本編 00:04:05 訂正(スディルマン将軍像献花式 8月17日 訂正:メール syuji.n@jieei.co.jp) 00:19:09 文科省局長 受託収賄容疑で逮捕 00:33:18 英調査 朝日新聞の信頼度は最下位 00:38:00 視聴者からのメール(日産株主総会にて押し紙などの新聞に対し適正出稿を求める意見) 00:38:38 視聴者からのメール(義兄がA新聞を取ってましたが…) 00:39:37 視聴者からのメール(A新聞撲滅運動活動報告) 00:41:25 ZTE経営破綻で完全国有化の報道も/中国・海南航空会長の転落死 警察は事故との見方 00:57:38 速報(オウム真理教 麻原彰晃死刑囚の死刑執行) 01:08:32 お知らせ(DHC海洋深層水はオンラインストアで!) 01:10:32 トラ撮り!(上念司氏:佐世保の海上自衛隊と米海軍) 01:13:34 トラ撮り!(上念司氏:ジョネガミ水軍 虎ノ門ニュースAP川本氏が参戦) 01:15:25 トラ撮り!(大高未貴氏: […]

小泉進次郎氏に直言する

業界最安級!月額1,380円~ギガ放題が利用できるカシモWiMAX   【ネスレ】食物繊維で便通改善!ブースト 毎日腸活 小泉進次郎氏に直言する ~真の政治家に脱皮できるのか~|花田紀凱[月刊Hanada]編集長の『週刊誌欠席裁判』 花田紀凱「月刊Hanada」編集長の「週刊誌欠席裁判」 2018/07/06 に公開 ( 小川榮太郎/月刊Hanada8月号「小泉進次郎氏へ直言する」 より) 小泉進次郎氏は少し前、次のような発言をしている。 「今年は党総裁選もあるので『次は誰か』と言われるが、もうそういう時代じゃない。『次は誰か』ではなくて『次はどのチームか』という時代だ。日本に降りかかってくる多くの課題や問題を一人ひとりがプロフェッショナリズムを発揮してチームになって当たっていく時代だ」(四月二十六日の自民党本部での会見) だが、これほどの失考はない。有り体に言って、いまほど「次は誰か」という首脳個人の力量が死活的に重要な世界情勢は珍しいからだ。 単純な話である。いま、世は乱世に突入した。乱世はチームでなど乗り切れないのだ。 ( 小川榮太郎/月刊Hanada8月号「小泉進次郎 […]

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