馬渕睦夫

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朝鮮戦争に見る近代史の真実

「ひとりがたり馬渕睦夫」#17 朝鮮半島問題とは何か?① 朝鮮戦争に見る近代史の真実   近くて遠く、理解が及ばない国、朝鮮(北朝鮮&韓国)。米朝会談はなぜうまくいかなかったのか?朝鮮半島が抱える諸問題は、まず第一に朝鮮戦争を紐解かなければ、その本質は見えてこない。 ディープステートが動かしてきた、戦争と革命の近代史を、戦後の朝鮮半島を舞台に考察します。     &n […]

多文化共生社会のウソ〜各国ファーストこそ世界共存の道

多文化共生社会のウソ〜各国ファーストこそ世界共存の道         ・令和の時代に生きる、続編です。 ・ 移民はグローバリズムの象徴であり最後の砦 ・物・金・人の移動の自由化、残されているのは「人の移動の自由化」 ・自由貿易の名の下に関税廃止の機運があるが、関税は主権国家の象徴であり無くならない ・自由貿易で得したのは、経済の自由がない中国 ・移民・難民は […]

令和の時代に生きる方法 〜元々の姿が一番美しい

令和の時代に生きる方法 〜元々の姿が一番美しい             ・新元号「令和」が発表 ・(令の字は楷書体の方が優しい感じがして好きなので少しだけこだわりました / 運営) ・87%の国民が令和を支持 ・反対的な意見を言う人が少なからずいると言うことは健全な民主的社会であるということ ・私は素直に喜ぶ立場の人間で、とてもいい元号だ […]

日本では親中グローバリストが国民分断工作を進行

【桜無門関】馬渕睦夫×水島総 第5回「トランプとディープステートの利害が一致した中国潰し、日本では親中グローバリストが国民分断工作を進行中」[桜H31/3/28]       戦争で利するのは1%の特権階級。武器商人&多国籍企業&CIAを率いる金融マフィア戦争屋だけです。アメリカが命掛けで守ってくれるなどということはまったくの妄想です。   出演:馬渕睦夫( […]

ソ連とロシアの違い

「ひとりがたり馬渕睦夫」VOL 16 ロシアを正しく知る②   「プーチン大統領とロシアの誤解を解く」そのことで国際社会を正常に見ることができるから、と馬渕大使は仰います。大使は外交官時代にロシアに赴任した経歴もございますが、決してロシア贔屓だったり、ロシアのエージェントだったりするわけではなく「外交に私的な感情は入れてはならない」という意図の発言なのです。 「ソ連・ロシアはどこか信用で […]

ロシアを正しく知る①

「ひとりがたり馬渕睦夫」#15 ロシアを正しく知る①グローバリズム勢力と戦うプーチン       ・世界激動の3月に要注意・・・米朝会談(2/27)、米中貿易関税問題(2月末)、英国EU離脱(3月29日) ・第1回以来一貫している本番組の”本質を見ること” ・ロシア問題の本質 ・ロシアに関するフェイクニュースの力がいかに強いか ・ソ連・ロシアについていかに我々は洗脳さ […]

馬渕睦夫沖縄講演

馬渕睦夫 沖縄講演~2019年の国難をどう乗り切るか       ノートン セキュリティ 月額89円/台より 1月19日に沖縄で開催された馬渕睦夫氏の講演会「2019年の国難をどう乗り切るか」を完全版でお送りいたします。 VTR:馬渕睦夫先生沖縄公演「2019年の国難をどう乗り切るか」(平成31年1月19日:沖縄船員会館) 【内容】 ①メディアの洗脳支配の背後に潜むも […]

ネオコンが狙う日露決裂とプーチン潰し

【桜無門関】馬渕睦夫×水島総 第3回 「ネオコンが狙う日露決裂とプーチン潰し」[桜H31/1/31]     出演: 馬渕睦夫(元駐ウクライナ兼モルドバ大使) 水島総(日本文化チャンネル桜代表) ネオコンは、プーチンも叩き、ネオコンの手から離れた中国共産党も叩きたい。  ・トランプ大統領は、中国共産党を叩くが。プーチン・ロシアとは手が握るつもり。  ・ロシアの発展の可能性・ポテ […]

馬渕睦夫のひとりがたり Vol.13 北方領土交渉の行方

馬渕睦夫のひとりがたり Vol.13 北方領土交渉の行方     即日振込ネットキャッシング   ・平成最後の年、最初のひとりがたりです ・歌会始 2019.1.16開催 お題は「光」でした ・外国人の方も参加していましたが通訳なしで伝わったのではないかと ・歌は「言霊」 ・言葉の意味ではなく「言霊」で伝わる力 ・今年は、日本が日本として残れるかどうかの分岐点、ではな […]

日本のグローバル化、その尖兵としての霞ヶ関官僚

馬渕睦夫×水島総 第2回「日本解体!ディープステートによる日本のグローバル化、その尖兵としての霞ヶ関官僚」[桜H30/12/27]     出演:  馬渕睦夫(元駐ウクライナ兼モルドバ大使)  水島総(日本文化チャンネル桜代表) 天下り先と退職金 定年後、死ぬまで働け。ただし、給料は半分。これがサラリーマンの実態だ。一方、働かなくてもいいし、おカネもあげる、というケースがある。 […]