メディアと洗脳〜この世界の本当の支配者は誰か?〜

メディアと洗脳〜この世界の本当の支配者は誰か?〜

「ひとりがたり馬渕睦夫」#2★メディアと洗脳〜この世界の本当の支配者は誰か?〜

 

地上波をはじめマスメディアは、意図的に「洗脳」をしている。メディアは工作をやる機関と認識すべき。 今回は、先日行われた米朝首脳会談の話題から、メディアのプロパガンダ、フェイクニュース、戦後の東西冷戦の真実から、キューバ危機を例に、世界の真実を語ります。

・北朝鮮を持ち上げている評論家はほぼ北朝鮮のエージェント

・『世論』ウォーター・リップマン(岩波文庫)

・『プロパガンダ』エドワード・バーネイズ(成甲書房)

・産経新聞でさえもフェイクニュースを載せる

・なぜメディアは大衆を洗脳するのか?

・100年前から、アメリカの支配者は大統領ではなくなってしまった。

・では真の支配者は誰なのか?

・トランプが今やっているのは、アメリカの政治を大統領の政治に取り戻す、ということである(皆が誤解しているところ)

・東西冷戦は八百長だったという事実。その理由。

・東西冷戦はソ連崩壊で終わったわけではなく、今日まで続いている

・キューバ危機(1962年)の真実 ・何故誰もキューバ危機の真実を言わないのか?東西冷戦のウソがバレそうになった瞬間。

・ケネディはその東西冷戦の嘘を打ち破ってしまった人物であり、トランプがそれに続こうとしている。 ・『グロムイコ回想録―ソ連外交秘史』(読売新聞社・絶版)

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