三橋TV第43回、44回、45回元内閣官房参与から見た財務省の闇

三橋TV第43回、44回、45回元内閣官房参与から見た財務省の闇

三橋TV第45回 【日本経済に明るい4つのニュース】

 

 

 

 

三橋TV第44回【評論家の9割がデマを流す理由】

 

 

即日振込ネットキャッシング

 

 

三橋TV第43回【元内閣官房参与から見た財務省の闇】

 

 

国の借金とやらを減らしていくことが、持続的な成長に必要であるのならば、それが財政の健全化ということになるでしょうが、そんな事をする必要はない。借金は増えてもいいのだ。明治時代初期の借金は3000万円以下、現在は1000兆円以上に増えたので倍率は3740万倍以上。

 

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借金増が即、財政破綻やハイパーインフレなどに繋がるのであれば、3740万倍どころか10~100倍増える段階(100年以上前?)に破綻していないとおかしい。

100年以上前にハイパーインフレが発生して1万円札や100万円札などが大量に出回っていたのでしょうか???借金増=破綻は100年以上前に嘘だと証明されているようなものだ。正し、戦争・大災害・生産能力の低下などが発生すれば、財政破綻やハイパーインフレを招く恐れは有り得る。それを防ぐためにも強靭化が必要。

財務省による日銀の連結除外による逆粉飾決算。
借金1,000兆円のうちわけは、

日銀の保有国債:430兆円
※日銀は、政府の子会社

親会社である政府で借入金が計上されている。
子会社でその借入金と同額政府に貸付金を計上している。

子会社から親会社が借入をしました。
通常、連結会計であれば、親会社と子会社の間に存在する債権債務は、存在しないものとして処理するのが一般的なルール。

国家財政を家計や、民間経済主体(企業)と同一視するなら、なんで連結会計の考え方を採用しないのか。
財務省の完全な論理矛盾。

 

 

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